訂正履歴

訂正は隠しません。日付とともに、記事本文とこのページの両方に残します。

当サイトは規格・告示・業界基準の内容を扱っており、誤読は起こりえます。 誤りを見つけたとき、あるいはご指摘をいただいたときは、確認のうえ訂正し、日付・対象記事・訂正内容をこのページに記録します。記録を消すことはしません。

訂正の履歴が読者から見えること——それが、このページの目的です。 修正した内容も、修正した日付も、すべて残します。

訂正の記録

現在の状態

これまでに訂正はありません。
記事に誤りを見つけられた場合は、お問い合わせからご指摘ください。 確認のうえ訂正し、このページに記録します。

訂正の手順

  1. ご指摘、または自己点検で誤りの疑いが生じる
  2. 一次資料に当たり直して確認する
  3. 誤りであれば、記事本文を訂正し、記事末の「訂正履歴」欄に日付付きで記載する
  4. このページに記録する
  5. ご指摘くださった方に返信する

公開前の確認手順

そもそも訂正が必要な記事を出さないために、公開前に次の手順を踏んでいます。

  • 規格本文の条項を確認できない事項は、業界団体の公開Q&A・メーカーの技術資料・官庁の解説のうち、独立した2つ以上で裏を取ってから書く
  • 裏が取れなければ「確認できていない」と書いて公開する(推測で埋めない)
  • 記事中のすべての事実に確信度(一次資料で確認/二次資料で確認/未確認)を付ける

詳しくは調査と検証の手順に書きました。